外為オンラインのiサイクル注文

  • 3つの項目を設定するだけで簡単に取引を始めることができる!!
  • 相場の変化に対応しながら利益を生むことが可能!!
  • レンジ相場にはめっぽう強いが変動にも強いのがiサイクル注文の長所!!

>> iサイクル注文の詳細情報・公式ページへ

・どう違う?サイクル注文とiサイクル注文
トラップ系トレードというのをご存知でしょうか。初めに予想する変動幅などを設定すれば、あとはシステムが勝手に注文を行ってくれる自動お手軽トレード方法です。


外為オンラインでは、そのトラップ系トレードのサイクル注文とiサイクル注文というものが使えるんです。

サイクル注文では、あらかじめ自分でレンジ幅と注文間隔を設定し、あとはシステムがそのレンジ幅内でIFDONE注文を繰り返し行って、個々の注文ごとに一定間隔で決済されます。損切りはありません。


iサイクル注文では、サイクル注文と同様にあらかじめ自分でレンジ幅と注文間隔を設定するのは同じですが、レンジ幅内でIFDONE注文とOCO注文を同時に行い決済された後、レンジ幅をレート変動に合わせて追従させ、その都度新たにIFDONEとOCO注文の条件を変えながら自動的に注文を繰り返していく賢い注文方法です。



少し複雑に感じるかもしれませんが、3つの項目を自分で設定すればあとはシステムが自動で計算してくれるので安心して簡単に始められます。

両者の注文方法の異なる点として、サイクル注文は設定するレンジ幅が固定されるために、そのレンジ幅内からレートが外れていった場合には利益を得ることができなくなって、さらに売買の反対方向に外れてしまった時には損失を出すリスクが大きくなります。

それに比べて、iサイクル注文の場合はレンジ幅がレートの変動に合わせて自動で計算され追従することにより相場の変化に対応しながら利益を望むことができます。

>> 外為オンラインのiサイクル注文を実際に使ってみたい方はこちら

トラップ系トレードを行う上での注意すべきポイント

自動で売買できる便利なトラップ系トレードですが、気をつけなければいけない点として、あらかじめ予想したレンジ幅の設定範囲からレートが外れ、反対の売買方向に動いた時には含み損が増えていき、そのままどんどん離れていったとすると含み損に耐えきれず強制決済されるという可能性もあります。
そうなっては困るのでレンジ幅の予想はしっかり行うのが大切です。

また、外為オンラインのトラップ系トレードでは、ご自身の取引されるコースによって取引手数料がかかります。1,000通貨コースで1ロットあたり片道0〜20円、10,000通貨コースで1ロットあたり片道0〜200円ですので、コースや取引回数などを考えて、どのくらいの取引コストがかかるのかを前もって把握しておくことをおすすめします。

レンジにはめっぽう強いが変動にも強いのがiサイクル注文の長所!!

・相場に自動で追従することで利益を重ねリスクを低減
iサイクル注文と言うのはご自身で設定したルール通りに自動で注文を繰り返し細かい利益を得ていくトレード手法です。3つの項目を設定するだけで簡単に取引を始めることができますし、システムが自動で24時間ずっと感情に影響されない賢いトレードをしてくれるので、FXは難しそうだなと今まで始められずにいた方や、興味があっても取引を行う時間がないからとあきらめていた方などには特にこのiサイクル注文はオススメです。

iサイクル注文の最大の特徴は、繰り返し発注されるIFDONEとOCO注文が相場の変動にに追従していくことにあります。

サイクル注文では、レンジ幅は指定されたレートから動かずにいるため、その設定されたレンジ幅内で相場が動いている限りは幾度も利益を得ることが可能ですが、レンジ幅内から外れた時には利益を得ることができなくなるばかりか、時には損失がふくらんでいくということもあり得るのです。
それに対してiサイクル注文は、前者のサイクル注文では固定されていたレンジ幅を、システムによる賢い自動計算により、動きのある相場に追従させていくことで最初の設定そのままで自動でトレードを続けることが可能になっています。

・iサイクル注文を使ってみたい!と思ったら
外為オンラインのiサイクル注文は少額から取引できるコースを選択することもできるので、いきなり大きな取引をするのは不安だと思われる方は1000通貨から取引することが可能なminiコースで始めてみるのはいかがでしょうか。

>> 人気急上昇中!外為オンラインのiサイクル注文の公式サイトを見る

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